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研究題目係留系を用いた大槌湾海洋環境のモニタリング

調査地大槌湾

テーマ番号(各班の番号)1

研究実施者(氏名・所属)津田敦、西部裕一郎、立花愛子(東京大学大気海洋研究所)

キーワード水温、塩分、クロロフィル、流向、流速、溶存酸素、栄養塩

研究内容(目的・方法)
津波後の大槌湾の海洋環境をモニタリングするために、湾内2カ所(蓬莱島沖と箱崎アマモ場)に水温・塩分計、クロロフィル・濁度計、流向・流速計、溶存酸素系、現場型リン酸塩計を取り付けた係留系を設置し、連続観測を行っています。

参考文献