研究成果・データ使用について
【2013 年 02 月 17 日版】

PGM の研究成果・データ等の情報は,漁業,研究,あるいは教育などの目的で広く皆様に使っていただくことを想定して開示しております。
ただし,一連のデータセットを,学術上の,あるいは教育上の目的で使われる場合には,研究成果・データ使用願の申請についておよび研究成果・データ使用に関するお願いをよくお読みの上,以下の研究成果・データ使用願(エクセルファイル)に記入して,PGM 事務局情報担当()まであらかじめお届け下さい。
これは PGM としてそのデータに責任を持つと同時に,その実績を把握し,今後のデータベースの構築の参考にさせていただくためです。

研究成果・データ使用願の申請について

  1. 申請者は,原則として大学・国公立教育研究機関・学校等で調査・研究・教育に携わる常勤の者とします。
  2. 学部学生および大学院学生が研究成果・データを使用する場合は,その指導教員が責任を持って申請して下さい。
  3. その他,申請についての質問は PGM 事務局情報担当 () までお願いします。

研究成果・データ使用に関するお願い

  1. 本研究成果・データは申請者の調査・研究・教育および本事業の目的に沿った用途以外では使わないで下さい。
  2. 本研究成果・データを用いた研究内容を公開 (論文・学会発表等) する際には,事前に研究成果・データ取得者に連絡し,本成果・データの取り扱い (謝辞の書き方等) について協議して下さい。
  3. 本研究成果・データを用いた研究内容が公開された後,速やかに別刷り若しくは要旨集等を PGM 宛に送付して下さい。電子ファイル (電子メール) で送付する場合は PGM 事務局情報担当 () までお願いします。

研究成果・データ使用願 (エクセルファイル)

研究成果・データ使用願 (必要に応じて右クリックで保存して下さい)